11月1~3リトリート参加者の感想
Aさん>
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ただの思い込みだったと気付けたことがたくさんありました。あるがままを受け入
れて、自分をもっともっと大切にすること。制限なんてなくて可能性は無限だという
こと。頑張らなくてもいい、委ねる大切さ。そして、自信をもって生きていっていい
ということ。体と心は一緒で、全部、まるごとで喜びを感じる事の素晴らしさを知り
ました。
その後日常に戻ってみて、頑張りすぎなくなったように思います。
もっといろんな事に挑戦したくなってわくわくしています。
まとまらないですが…元気になってきてます。安心できる場所を見つけたんだと思い
ます。
みんなの笑顔と歌声が今もはっきりありますし(^-^)
ありがとうございました。
Bさん>
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またゆとり屋に帰りたいです。舞さんもダーさんもゆとり屋(
お家)も自然も皆Welcomeしていてくれてとってもあったかい
、やさしい気持ちになりました。(実は最初はなんだかこわか
ったのです。)そんな気持ちにさせてくれるお二人+αに心か
らお礼申し上げます。これからもこのようなワークを続けて広
めて私のような人たちをあったかい気持ちにさせてください。
*註:ダーさんとは、島田の愛称です。
Cさん>
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慈悲とか無償の愛とか、何となく分かっているような、でもよく分からないよう
な・・・が、これだ!と実感。「ただただ、あなたを受け入れて愛します」、
という想いに全身が包まれるような感じがして、、、かなり衝撃的でした。
と同時に、愛情を受け取ること、与えることに対して、自分がいかに不器用なのか、
不慣れなのかを初めて知りました。
でもその想いは、自分を否定する感じではなく、これまでの生きづらさの理由を探求
するための糸口を、発見できたのかも!という感じです。
この影の部分は、まだ扉がかたくて今の私には気が重いけれど、いつか扉を開いて光
を注いであげたいと思います。私には、その力があると信じています。
また、メンバーの皆さんが心の蓋を開けて自分を解放していく姿を目の当たりにして
身近な友人のことを想いました。
大きな葛藤がある彼女たちにも、このリトリートのような、自分を愛し、
癒す機会をぜひとも持ってもらえたらいいなぁと強く感じました。
みんな誰でも心の傷や自信のなさを深いところで抱えている。
それを誰かのせいにするのは簡単だけど、まずは自分が一番の味方になって、
出来ることを精一杯してあげることが大切だと改めて感じました。
そうすれば、心も身体もちゃんと応えてくれますよね?私も、ぼちぼちがんばります!
今回のリトーリートは、参加している間にさまざまな体験・気づきがあっただけでな
く、その後も自分で簡単に実践できる手法が多かったのが良かった思います。
I Love you ソングに癒しの滝、チャクラのイメージなど、お風呂や電車の中などで
簡単に自分のための癒しタイムを持つことができ、心がくつろぐのを感じています。
でもこれは、舞さんや皆さんと集中して実践した時の気持ちよさや感動が残っている
からこそ続くんだと思います。
一度本物に触れられたからこそ、自分でもやろうって素直に思えるのでしょうね。。。
心に希望を灯すための旅は、人生で一番贅沢で得がたい時間だと思います。
そんな経験を一度でもすれば、いつまでも明るく心を暖めてくれるこの旅が、
いかに貴重なものかに気付くと思いますよ~。
今回参加したみんなも、同じ様に思っていることでしょう。
最後に、舞さんの終始落ち着いたリトリート運営?も素晴らしかったです。
だーさんとの絶妙な役割分担も!
ゆとりやは、お二人がいるから訪れた人の安心と安全が保証される癒しどころとして
機能するんだなぁと思いました。
そして、お二人が醸し出す雰囲気そのものが、ゆとりやなんだと思います。
貴重な出会いに感謝です。